2015年04月30日

【地球空洞説】地底人の謎 その入り口とは

地球の中心にあるアガルタの地球空洞空間と、レプティリアン達が住んでいる地下空間の違いを
明らかにしておきたいと思います。

アガルタの地球の中心にある空洞空間は、リンゴで言ったら芯の部分であり、
そこが空洞になっているという事です。ほとんどのパイロットの人々は、北極と南極には
この空洞空間に行く巨大な穴が存在する事は知っており、もしそのことについて口外すれば、
首になってしまうそうです。


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レプティリアン達が住んでいる地下空間は、地球の表面から穴を掘った洞窟ネットワークであり、
アリの巣の様にトンネルでつながっている。その深さはせいぜい深くて10キロ前後という感じ。
彼等は太古の昔から存在し、地下に住んでいた。つまり、今あるこれらの地下ネットワークは
古代から使われていた可能性が高いという事だ。


彼等は火山活動で出来た自然の洞窟なども利用している。そう、洞窟が多いために、
火山地域を好んでテリトリーにしている。その火山地域には、もちろん日本も含まれる。
日本での爬虫類人達の人口密度は非常に高い。気がつかないだけで、あなたの周りにもたくさんいるはずだ。



また鉱山などもレプティリアン達の巣だ。有名なエイリアン地下基地で働いていたセキュリティーが、
爬虫類人達の秘密地下基地の入り口は、採石所としてカモフラージュされていると述べていた。
鉱山または採石所という事にしておけば、疑われる事無く穴を掘りまくれる。日本にある鉱山と採石所も、
すべて、爬虫類人達の秘密地下基地の一部だと言っていい。



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↓福島県にある第二次世界大戦時に使われた洞窟基地となっているが、実際には爬虫類人達の秘密地下基地。
長い滑り台などがあり、とても楽しそうだ。幽霊目撃となっているが、爬虫類エイリアンに間違いないだろう





最近多いミステリアスな振動(地震)、そして地下から突き上げる様なブーン(またはドーン)という音は、光の銀河連邦が彼等の地下ネットワークを一掃している証拠である。

もしシャンバラの様な巨大な地下都市が一掃されたならば、もちろん大地震として現れる事になるだろう。
なぜ多くの人々が亡くなったのか?多分、亡くなられた方々は、カルマを背負った人々だったのだろう。
または、そういった人生契約で最初っからこの地球にやって来た魂だったのだろう。
死者1万人などと言われているが、その中には巨大地下都市シャンバラでの死者も含まれている
可能性が高い。つまり多くのレプティリアン達がお亡くなりになったという事だ。

一見、人間に見える爬虫類人達。しかし彼等は獰猛な人肉食エイリアン、またはハイブリッド達だ。
破壊されたシャンバラには、人間の死体が逆さまに吊るされているミートロッカーがあり、
多くの子供達が誘拐されて食べられていた事だろう。また光の銀河連邦によって、
生きたまま檻にいれられていた多くの子供達が救出された事だろう。

宇宙への旅立ち  http://reptilianbuster.blogspot.jp/
タグ:地底人
posted by 名もない花 at 09:30 | 沖縄 ☁ | Comment(0) | オカルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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